ネットで買えば断然お得!お買い物なら楽天市場


「社会」の記事一覧(2 / 25ページ目)

市原ぞうの国

社会

市原ぞうの国が荒川で捕まった鹿を引き取るそうです。

やったー!

引き取り手が居なければ殺処分。
※害獣指定のため山に返せない。

動物園などに打診するも感染症が怖くて引き取れない。

 

足立区は複数の動物園に引き取りを打診したが、野生動物が持つ病気が園内の飼育動物に感染する恐れもあるとして、断られた。

 

坂本小百合園長、ありがとう!

 

市原ぞうの国、存在は知ってるけど行く気にならない。

でも、必ず行きたいところになったよ!

 

文科省 注意喚起

社会

文科省が次亜塩素酸水の噴射に注意喚起。
そもそも効果が確認されていないので、現状では健康被害のリスクしかない。

そもそも新型コロナウイルスの感染力や致死率を考えると、もはや過剰な対策ばかりになってしまってるんですよね。

 

コロナウイルスと外出自粛

社会

コロナウイルスの感染拡大を抑制するために外出自粛が連日呼びかけられています。
学生たちはすでに長期の休校状態となっており、子どもたちのストレスや学力低下が懸念される事態となりました。

当初は早期に感染拡大は収まるのではないかとの楽観的な見方がありましたが。現在では拡大がいつまで続くのかわからない状況です。

コロナウイルスに感染した人の死亡が増加しているので、社会全体で感染拡大を抑制しなければなりません。

 

外出自粛は主に都市部で土曜日曜の休日がメインとなっていますが、若者などが多く集まるカラオケやバーなどが感染経路になっていると想定されるため、それらの施設を名指しした利用自粛へと広がっています。

当たり前ですが、経営者にとっては大きな痛手であり、そのために倒産してしまう実際のお店も出てくるでしょう。

すでに観光地では客のキャンセルによってホテルの従業員が一時解雇となっているところもあり、経済的な損失は未曽有のレベルになりました。

いつまで続くのか不安になっている人は多いのですが、状況が見通せないため不安解消の糸口が見えていません。

ただ、外出自粛の要請は京都知事の会見で何度も聞いているでしょう。しかし、実際に毎日自粛していない人もいます。

その人たちは感染しても軽症で済む可能性が高いため、自宅や交通経路上で他の人に移してしまう危険性がありました。

 

それもテレビなどで教えてもらっている通りです。
著名タレントの死によりコロナウイルスの危険性が改めて認識されるようになりました。

人は身近な人が影響を受けないと、本当の意味での深刻さに気づかません。

 

通常なら多くの人でにぎわっている場所にほとんど人影がなく、開いている実店舗でもほとんどお客がいません。

この状態は日本に限ったことではなく、世界中で同じ状況となっています。

コロナウイルス対策が確立され、感染拡大が収まるまでにはまだかなりの時間が必要だと見られていますから、いつまで続くのかを考えるのではなく、今自分が何をすべきかを考えなければなりません。

当然、簡単に答えは出ませんし、生活の糧がなくなる人も出てくるはず。
そんな人のために救済策が検討されています。実際にちゃんと現金などが支給されるまでには時間がかかります。

パワハラ防止法 施行

社会

6月1日からパワハラ防止法が施行。
コロナでのテレワークもそうだけど、これで生産性の低い管理職。
働かないおじさんの居場所がますます厳しくなりそう。

弁護士からは「労働者を守るには不十分」という意見もでてるそうですが、パワハラ系の相談て年間で8万もあるんだって。

 

だから少しでも良い影響はありそうですけどね。

管轄の労働局が指導・勧告を出すことができ、改善が見られなかった場合は企業名を公表できるそうです。

こりゃブラック企業大賞に自動ノミネートみたいなもんだなぁ。

 

持続化給付金 税金

社会

持続化給付金を受け取ると税務調査が入るという噂が。
本当なのでしょうか?

心配になって調べてみたら、YouTubeに解説がありました。
リーマンショック後に税務調査に入ってた人の話だけに、とても参考になりますね。

 

しっかり節税する必要がありますね。

 

 



SEO対策テンプレート


ページの先頭へ